model house Ainomori
ゆたかな生活とは自然に寄り添うこと。
平屋ショールーム併設の営業所「あいの杜」。「自然に寄り添う」ことを大切にし、どこにいても木や緑の心地好さを感じる工夫がここにはあります。平屋で暮らすこと、自然と一緒に暮らすことで普段の生活をより「ゆたかなもの」にしませんか。
モデルハウス「あいの杜」の外観
  • モデルハウス「あいの杜」の土間の玄関
    風を感じる通り土間の玄関
    玄関に一歩入ると広がる土間空間。
    天井高を低めに設定した落ち着きのある空間。通り土間のため、木の香りを添えた爽やかな風が抜けて、私たちを出迎えてくれます。
  • モデルハウス「あいの杜」にある薪ストーブ
    シンボリックな薪ストーブ
    存在感のある薪ストーブは自然に寄り添った一つの形です。冬場は薪ストーブ一台で部屋全体を温めます。ゆらぎのある炎は部屋だけでなく私たちの心も温めてくれます。
モデルハウス「あいの杜」のリビング モデルハウス「あいの杜」の内装
五感で楽しむLDK
玄関土間から繋がりのあるLDK。ふんだんに使用した木の香りが私たちを包み込みます。床にはカラマツを使用し、裸足で歩きたくなる床です。大きな窓からは四季折々の美しい自然の姿と心地好い太陽光が入り込みます。まさに五感で自然を感じることの出来るLDKです。
  • モデルハウス「あいの杜」のキッチンと食卓
    勾配天井で広々したLDK
    低めに抑えた玄関からの高低差が楽しめるLDK。キッチン周りには造り付けの収納棚。腰窓には障子を設え、優しく光を取り込みます。設計段階からこのような細かなご要望を実現することが出来ます。
モデルハウス「あいの杜」の居間 モデルハウス「あいの杜」の居間
窓で雰囲気をつくった居室
玄関土間と同じ芦野石を使用した居室。ここでは窓の配で自然との繋がりを表現しております。勾配天井から降り注ぐ優しい光。目線の高さに抑えた窓からは小庭を楽しめます。窓の配置一つで部屋の雰囲気が変わります。
モデルハウス「あいの杜」の庭 モデルハウス「あいの杜」の庭
軒の出で建物の表情を作る
軒を出すことで建物にめりはりが出ます。軒は夏の暑い日差しを遮る役目もあります。また掃き出し窓の前には縁側を設え、自然を楽しめるようにしました。